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相坂一考

Author:相坂一考
滋賀県大津市出身
07年1月に推理小説「執念」を文芸社から出版
14年7月に、難病との戦いを扱った「月の砂漠」を文芸社から出版

このブログは3部構成です。
 1.タイトルへの一言。
 2.独り言コラムで、キーワードから世の動きを捉えようと試みる。
 3.プライベートコーナー
   (2015-06-03に修正) 

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3112 発見! 癒し系の知的美女

 寂しい一人生活で心を和ませてくれる一つは、たわいないことだが、素敵な女性たちをテレビで見ることである。昨日、偶然、二人の新しい癒し系の知的美人を発見して、思わず画面に見入っていた。

1.独り言コラム
 午後の3時過ぎだった。朝からお願いしていた水道工事が終わって、ほっとしてテレビを点けた時だった。チャネルはNHKになっていて、ちょうど、参議院の決算委員会の中継中で、特徴のある顔の持ち主の社民党の又市征治氏が質問中だった。▲かつては、社民党の参議院での質問者は、福島みずほ元代表の一枚看板だった。東大法学部出身の才女で、政治家には稀な美形の持ち主だった。(かつてはファンだったが、今は筆者の好みではない)しかし、代表を辞めてからは、彼女はあまり表には顔を出していない。▲幸か不幸か、又市氏の質問は間もなく終わり、次に質問に立ったのが、公明党の佐々木さやかさんだった。細身の凄い美形の持ち主で、「鄙には稀な、いや、政界には稀な」癒し系の美人の登板に、筆者は、思わず、腰を落ち着けてそのやり取りに見入っていた。▲彼女の政治家としての口調は、名前の通り「さやか」であり、質問内容はそれほど鋭いものではなかったが、それなりに人を惹きつける魅力を持っていた。こんな美女が政界に居たのかと思いを新たにして、最後まで聞き入っていた。▲改めて、彼女の事を調べてみると、青森県八戸市出身で神奈川選挙区から選出された34歳の独身女性であることを知った。そういえば、八戸市の市会議員に、藤川優里という美人議員がいて話題になった。八戸には美人が多いのだろうか。▲ところで、その佐々木議員だが、学歴は創価大学修士卒の弁護士である。政界には、松あきら公明党副委員長の後任として白羽の矢が立ったという。正直言って、創価学会、公明党ということで、通常は筆者の好みの範疇外だが、なかなかの知的な美人才女ということで、例外的に、新たな癒し系の美女として今後の活躍ぶりを見守って行きたい。▲昨日は、もう一人の知的美女候補を発見した。テレビ朝日のクイズ番組Qさまに出場していた大島希巳江さんだ。見た目もよろしいが、英語の朗々とした流暢な発音に凄い魅力を覚えた。神奈川大学教授で45才、英語で落語をやるという▲彼女は、高校時代に交換留学生としてアメリカ、スタンレー高校に一年間留学、高校卒業後はコロラド州立大学ボルダ―校に進み、その後、青山学院大で修士、国際基督教大で博士を修得した、美形のなかなかの才女である。昨日のQさまでは、それほど振るわなかったが、筆者にはかなりの強いインパクトを与えた。今後の活躍を見守りたい。▲それ以外にも、Qさまで活躍している、宮崎美子、八田亜矢子、三浦奈保子、松尾衣里佳、赤江珠緒さんなどは、筆者には癒し系の好みの美女たちである。▲余談だが、日韓国交50周年を機にその関係改善が進んだが、朴槿恵大統領の顔は、筆者の言う、癒し系知的美人とは無縁の存在であることを付記しておきたい。

2.プライベートコーナー
 3時半起床。体重62.8kg。▲水道、下水道の二所帯管理を一所帯管理にするための工事をお願いした。工事に携わって頂いた方々への休憩時のお茶などのおもてなしへの気配りで、かつては妻がやってくれていた有難さを改めて知った。▲なお、その工事の途中で、蜂の巣があることが分かったのだが、幸いにも、その処分をもお願いできたのは有難かった。
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