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相坂一考

Author:相坂一考
滋賀県大津市出身
07年1月に推理小説「執念」を文芸社から出版
14年7月に、難病との戦いを扱った「月の砂漠」を文芸社から出版

このブログは3部構成です。
 1.タイトルへの一言。
 2.独り言コラムで、キーワードから世の動きを捉えようと試みる。
 3.プライベートコーナー
   (2015-06-03に修正) 

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3249 やった!

 贔屓のタレントやスポーツ選手が頑張っているのを見ると思わず「やった!」と心の中で叫んでいる自分がいる。

1.独り言コラム
 今週のテレビ朝日の水曜日に放映された「ミラクル9」というクイズ番組で、最後の100万円をかけた1分間で回答者9人が答え切るかどうかを戦うクイズで、AKBの大家志津香さんが、最後の二人まで追い込まれていたが、土壇場で「フレミングの法則」を当てた。よくぞ知っていたということに思わず「やった!」とつぶやいていた。▲その翌日の一昨日のTBS系列の「プレパト」で、杉本彩さんが俳句で「神宮外苑のイチョウ並木で一句」という課題に挑戦、毒舌先生の夏井いつきさんから「才能アリ」の評価を受けていた。その作品は「黄金の 天蓋の下 秋仰ぐ」で、その出来栄えの良さに、筆者も思わず「やった!」と叫んでいた。杉本彩さんは元東レの水着のキャンペーンガールで親しみを抱いている方である。▲テレビ朝日の「Qさま」では、東大出身の八田亜矢子さんが、学力女王No1決定戦で優勝を果たした(6/10)のだが、その決戦に臨むに際して、収入の少ない旦那さんから、積極的に勝ちに行けと言われてきたことを告白していたこともあって、最後の問題で優勝を決めた際には、思わず、筆者が「やった!」と口走っていた。▲同じQさまで、伊集院光さんが、さかなクンの出題特集で、堂々と逆転優勝を果たした(10/19)際にも、筆者は「やった!」と言っていたようだ。伊集院さんのスピードある直観は絶品である。▲Qさまでもう一つ、若いお母さんとなった三浦奈保子(東大卒)さんの頑張りを挙げておこう。この方は、正解率は大変高いのだが、番組が仕掛ける罠の下剋上問題で、不運にも最下位に落。▲ラグビーの五郎丸選手のあのルーティーンのポーズからゴールを決める際にも、心地よい「やった!」を叫んでいる筆者がいる。▲昨日はフィギュアスケーをも見て、思わず「やった!」と独りごちでいた。▲妻を亡くして以降の筆者は、孤独で暇なので、このような淡白で単純な毎日を送っているのである。

2.プライベートコーナー
 2時半起床。体重62.8kg。▲昨日の大津市の最高気温は22.3度(前日比、+1.3℃)。過ごし易い一日だった。▲毎日続けている散歩が昨日で、7月30日以来連続100日を達成した。「やった!」である。この間、数日傘を持って歩いたことがったが、総じて天候は安定していた。因みに、この100日間の歩行総距離はおよそ363kmであった。幸い、体調はまずまずである。
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