プロフィール

相坂一考

Author:相坂一考
滋賀県大津市出身
07年1月に推理小説「執念」を文芸社から出版
14年7月に、難病との戦いを扱った「月の砂漠」を文芸社から出版

このブログは3部構成です。
 1.タイトルへの一言。
 2.独り言コラムで、キーワードから世の動きを捉えようと試みる。
 3.プライベートコーナー
   (2015-06-03に修正) 

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3448 新しい期待、昇太さん/羽生さん

 ファンというものはがっかりさせられることが多い。面白くないことは早く忘れて、新しい事案に期待をかけるのが、精神衛生上無難である。

1.独り言コラム
 この一週間も終わってみれば、女子バレーは世界選手権で3位となり、韓国よりも上位になって喜ばせてくれたが、大相撲夏場所では、稀勢の里は惜しくも13勝2敗、米国女子ツアーでは、初日トップだった宮里美香さんは、虚しく15位Tに終わり、ファンの期待を裏切った。ファンとはそういった「がっかり」を味わされることが多い。▲日本テレビ系の長寿番組の「笑点」の6代目の司会者に春風亭昇太さんが指名された。50年目を区切りに同ろはいろいりあったが、ちょっとした意外性はあるものの昇太さんの指名は無難な選任であったと思う。笑点仲間の中では最も若手の56才である。この世界では、最も油の乗っている活躍期である。新しい笑点に期待しよう。▲プロ棋士がコンピューターに挑戦する第1期叡王戦の第2局が比叡山で行われていたが、プロ棋士の山崎隆之8段が連敗して第1期を終えた。CPの強さが改めて実証された。しかし、朗報が伝えられた。今期は出場を拒否していた羽生名人が、来季から参戦するという。いよいよ、トップ棋士の参戦でファンの期待は盛り上がる。

2.プライベートコーナー
 4時起床。体重62.7kg。▲昨日はお天気が良かったので、午後、お墓参りをした。お掃除をしてお参りしていると心が和む。今月は2度目のお参りだった。(16-05-23)
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