プロフィール

相坂一考

Author:相坂一考
滋賀県大津市出身
07年1月に推理小説「執念」を文芸社から出版
14年7月に、難病との戦いを扱った「月の砂漠」を文芸社から出版

このブログは3部構成です。
 1.タイトルへの一言。
 2.独り言コラムで、キーワードから世の動きを捉えようと試みる。
 3.プライベートコーナー
   (2015-06-03に修正) 

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

Powered By FC2ブログ

3472 急転直下の辞職

 昨朝、駄々っ子だった都知事がやっと決断してくれた報に、ほっとした国民が多かったのではなかろうか。

1.独り言コラム
 一夜明けて、「打ち首よりも名誉ある切腹を選んだのだろう」と自民党のある都議がこぼしていた。正直言って、筆者もほっとした。▲しかし、ご当人は、「やめろ、やめろのコールの中で、公明党に裏切られた」と無念さをこぼしていたようだ。結局この
神劇で、それまでに投げかけられた同氏への多くの疑問は闇の中に葬られることになる。▲この大ドラマは、直ちに後任選びの続編ドラマに受け継がれるがれる。。筆者の直観では、小池百合子vs蓮舫の女の戦いになり、今回の舛添騒動の自公に対する批判の強さから、筆者は好きではないが、歯切れの良い蓮舫が勝つのではなかろうかと見ている。都民の判断を見守りたい。

2.プライベートコーナー
 2時半起床。体重62.8kg。▲今年の3月21日の父の17回忌、母の3回忌に買った胡蝶蘭は、もう3か月になる今も綺麗に咲いている。花の命は短いと言われているが、胡蝶蘭は別格のようだ。そんな中で、このところの都知事の任期の短命さを憂う今日この頃である。(15-06-16)
関連記事
スポンサーサイト

<< 3473 金字塔 | ホーム | 3471 3つの大きなXデー >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP