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相坂一考

Author:相坂一考
滋賀県大津市出身
07年1月に推理小説「執念」を文芸社から出版
14年7月に、難病との戦いを扱った「月の砂漠」を文芸社から出版

このブログは3部構成です。
 1.タイトルへの一言。
 2.独り言コラムで、キーワードから世の動きを捉えようと試みる。
 3.プライベートコーナー
   (2015-06-03に修正) 

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3647 産休から復帰した虎谷アナ(YTV)

 産休は働く女性たちの特権である。芸能人やアナウンサーなどの人目に晒されている方々は、否応なくファン、視聴者の関心の的になる。今朝は、最近産休から復帰した筆者の関心の高いアナウンサーたちを話題にしてみた。

1.独り言コラム
 毎朝、時計代わりに見ているYTVの「す・またん」に、3年8カ月ぶりに虎谷温子(33才)アナが昨朝から復帰した。持ち前のはきはきした爽やかさは健在で、朝の楽しみが一つ増えたように思う。なお、彼女は、2009年に大学時代の先輩と結婚したが、2011年7月に離婚、その後、同局職員と再婚したようだが、出来ちゃった婚だそうだ。見た目通り、男っぽいスカッとした活発な明るい性格の女性のようだ。▲ニュース番組を担当していたNHKの小郷知子(38才)アナも、2014年末から産休に入っていたが、この4月から復帰し、朝のニュース番組やクローズアップ現代の一員として活躍している。相変わらず、その知的な美貌は健在のようだ。▲TBSのNEWS23のキャスターだった膳場貴子(40才)アナも、昨年の11月から産休に入ったが、わずか70日の産休で復帰している。3度目の結婚だそうで、公私ともに大活躍である。少しお高く留まっているのが鼻につくが、やはり優秀な女子アナだと思う。現在の担当は、週末の報道特集に移動している。▲他にも、NHKのニュースウオッチ9で活躍した青山祐子アナは、2012年に第一子を生んだ後、2013年に第2子、2015年に第3子と立て続けにおめでたがあってまだ産休中だが、復帰には意欲的だという。また、元フジテレビの高島彩(37才)アナも第二子を6月に出産、僅か1カ月で復帰している。▲女子アナは、競争が激しい職場だけに、その出産タイミングを考えて子供を産まねばならないので大変だと思う。産休を能天気に「サンキュウ」と言って喜んでいる場合じゃなさそうだ。

2.プライベートコーナー
 1時半起床。63.4kg。▲昨朝の散歩時には、冬の風物詩となったコガモたちへの餌撒きを楽しんだ。昨年は、おじさんがパンくずなどを撒くようにしてもてなしていたが、昨日は、食パンを手にして立っておられると、それを目指して寄って来て、パンを食いちぎってゆく。見た目100羽ほどのコガモたちが、目の前、頭上で舞うようにして近寄って来る。元気なコガモたちの競演は、実に美しい壮観な眺めである。(16-12-09)。
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