プロフィール

相坂一考

Author:相坂一考
滋賀県大津市出身
07年1月に推理小説「執念」を文芸社から出版
14年7月に、難病との戦いを扱った「月の砂漠」を文芸社から出版

このブログは3部構成です。
 1.タイトルへの一言。
 2.独り言コラムで、キーワードから世の動きを捉えようと試みる。
 3.プライベートコーナー
   (2015-06-03に修正) 

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

Powered By FC2ブログ

3714 三浦さんオンパレード

 安倍、トランプ両氏のゴルフ外交の詳細報道を期待していたが、どうやら、オフレコのようである。そこで、今朝は、話題を転じて、久しぶりに名前シリーズの復活で、このところ話題の多い「三浦さん」を取り上げてみた。

1、独り言コラム
 久しぶりに筆者は今年のNHKの大河ドラマ「おんな城主直虎」を見ている。毎年楽しんで見ていた「赤穂浪士」らの初期の頃以来、ほぼ半世紀ぶりである。井伊大老の祖先ということで関心が高いからだ。主人公の井伊直虎を演じている三浦春馬さんを見るのは初めてだが、なかなかのいい男で好演している。主人公の直虎の柴崎コウも同様にコウ演している。▲同じく、昨日の朝のNHKの日曜討論に国際政治学者の三浦瑠璃さんが出演していた。国際政治学者と言えば、あの舛添要一さんのダーティなイメージがあるが、彼女は超美人で立て板に水の話し方は抜群で、才色兼備の凄い論客だ。昨年のテレビ朝日の朝生で見て以来大ファンになった方(3592ご参照)である。遂に、NHKにも登場して来たことに心をときめかせて見ていた。▲筆者がファンと言えば、テレビ朝日のクイズ番組、「Q様」ですっかりファンとなった三浦奈保子さんだが、今月1日夜に第二子の男の子を生んだ。一姫二太郎でお目出度い話だ。▲将棋ソフトの不正利用の疑いで出場停止になっていた三浦弘行9段が、疑惑が解けて、今日、三か月半ぶりに対局する。相手が羽生3冠で、相手に不足なしであり、力を発揮してほしい。▲そんな明るい話題の中で、曽野綾子さんの旦那さんの三浦朱門さんが亡くなられた。作家では、あの「氷点」で文壇にデビューされた今は亡き三浦綾子さんも記憶に残っている一人だ。ご冥福をお祈りしたい。▲サッカー人生に全てを掛けて来た三浦知良さんは今年50歳になった。それでも現役選手として頑張るという。凄い闘志に拍手である。▲かつては、筆者のカラオケの十八番、「落ち葉しぐれ」や「東京の人」などを歌った正統派の歌手、三浦洸一さんは今も健在である。▲浜の番長と呼ばれている三浦大輔さんは、昨日のNHKの「サンデースポーツ」に出演していた。昨年に現役引退したが、同氏の活躍の場は今後も多いようだ。▲あの百恵さんの旦那さんの三浦友和さんも忘れてはならない。三浦さんの一人である。▲とにかく、今朝は、「安倍総理」万歳!と同時に、や~い!「三浦さん」オンパレードである。

2.プライベートコーナー
 4時半起床。体重、62.9kg。▲相変わらず、体調は今一つである。530日以上も健康が続いて継続できた散歩が嘘のようである。今月に入ってからは、粛々とした毎日と闘っている。(17-02-13)
関連記事
スポンサーサイト

<< 3714 陰に陽に頑張っている女性たち | ホーム | 3712 頑張れ! 安倍総理 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP