プロフィール

相坂一考

Author:相坂一考
滋賀県大津市出身
07年1月に推理小説「執念」を文芸社から出版
14年7月に、難病との戦いを扱った「月の砂漠」を文芸社から出版

このブログは3部構成です。
 1.タイトルへの一言。
 2.独り言コラムで、キーワードから世の動きを捉えようと試みる。
 3.プライベートコーナー
   (2015-06-03に修正) 

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3751 ● ● 〇 〇 △ 〇

 筆者が、昨日注目していた幾つかの大事な勝負の結果を時系列的に並べたものである。一喜一憂の慌ただしい一日だった。

1.独り言コラム
 昨日は、朝から夕方まで、筆者が注目していた幾つかの勝負があった。結果は、負けたり、勝ったりで、緊張、残念、歓喜。安堵の連続で、結果的には、半日を楽しんで過ごさせてもらった。▲まずは、9時から始まった株取引は、アメリカの大幅安を受けて、寄り付きから大暴落で始まった。寄り付きの時点で、この日の勝負は負けだと諦めた。なお、この日の終値は、414円超安と大きく下げていた。▲日本時間10時から始まったWBCの準決勝は、投手陣の頑張りで接戦が続いていたが、守りに手痛いミスがあって無念の敗北となり、侍日本の世界一奪回はならなかった。▲同時並行的に甲子園で行われていたセンバツでは、滋賀学園が好試合を展開、一喜一憂が続いていたが、延長14回に幸運にも大量点を上げて、千葉県の東海大市原望洋高校に競り勝った。試合が終わったのは2時半頃だった。▲大相撲春場所では、結び2番の二人の全勝力士の戦いに注目していた。関脇の高安関は横綱鶴竜に惜しくも敗れたが、横綱稀勢の里は、嘉風に辛うじて逆転勝ちしたことで、気分は半々だった。打ち出しは6時前だった。▲一方、朝10時から将棋会館で行われていた将棋、棋聖戦決勝トーナメント1回戦で、一週間前に王将位を失った郷田真隆9段が、新鋭の強者の千田翔太6段に辛勝して、2回戦に駒を進めた。対局が終わったのは6時半過ぎだった。これで、絶不調だった今期の郷田9段の戦いは終わった。来季の復活に期待したい。▲とにかく、ハラハラドキドキで、一喜一憂した楽しい半日だった。総じて、筆者の気分は「悪く無し」であった。

2.プライベートコーナー
 2時半起床、体重、62.8kg。▲昨日は、午前中はファミレス、1時半頃に一旦帰宅後、息子のお薬を貰いに草津の病院に。戻って来たのは5時前だった。言ってみれば、この日は、スマホ情報が命綱のように貴重だった。(17-03-23)
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