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相坂一考

Author:相坂一考
滋賀県大津市出身
07年1月に推理小説「執念」を文芸社から出版
14年7月に、難病との戦いを扱った「月の砂漠」を文芸社から出版

このブログは3部構成です。
 1.タイトルへの一言。
 2.独り言コラムで、キーワードから世の動きを捉えようと試みる。
 3.プライベートコーナー
   (2015-06-03に修正) 

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3892 筆者好みの三浦さん

 姓名ランキングで、三浦さんは48位と高位置を占めていて、全国で、およそ30万人の三浦さんがいるという。その中に筆者が大ファンである三人の三浦さんを取り上げたい。

1.独り言コラム
 昨日行われた将棋王将戦の2次予選で、あの三浦弘行9段が羽生3冠を破った。この結果、羽生3冠は今期での王将への復位はなくなった。ご記憶の方も多いと思うが、三浦9段は、ほぼ1年前に、将棋ソフトの不正使用の濡れ衣を着せられて、せっかく獲得した竜王戦の挑戦権をはく奪され、その後、3か月の棋戦出場停止処分を受けた。その結果、棋戦復帰後も力が発揮できない状況が長く続いていた。今月に入って、大事なA級順位戦で、漸く白星を挙げ、気力も上向きに転じたようだったが、昨日の羽生3冠に勝ったことで、かつての強さのレベルが戻って来たと言えそうだ。長いトンネルを抜けたことで、今後のさ更なる活躍を期待している。粘り強い将棋を筆者は気に入っている。▲一昨日未明に放映されたテレビ朝日の30年も続いている長寿番組「朝まで生テレビ」を昨日、録画で見た。終戦記念日特集で、「激論!安倍政治と日本の平和」と題するテーマだった。田原総一郎氏ほか10名のパネリストたちの迫力ある議論は楽しく面白かったが、中でも、筆者が大ファンである国政政治学者、三浦瑠璃さんの存在はひときわ目立っていた。美貌と立て板に水の弁舌爽やかな中身の濃い発言に魅せられた3時間だった。少し首をかしげている姿が気がかりだが、…。今月は特別で、31日にも放映が予定されており、楽しみである。▲クイズの「Q様」で活躍する東大卒の美女、三浦奈保子さんにもぞっこんの筆者だが、このところ、同じ東大の後輩でライバルの天明麻衣子さんの活躍に後れを取っているのが気がかりである。今年の彼女は、春に、特番の「ザ・タイムショック」で逆転優勝、Q様でも一度の優勝をしていて頑張っている。2児の母になって、ますます元気な奈保子さんだが、ここに来て、天明さんに比べて、「Qさま」への出場回数が減っているのが気がかりだ。▲おまけの話だが、筆者のカラオケの18番は、三浦洸一さんの「落ち葉しぐれ」である。三浦洸一さんは、来年の元日には90才になられる。お元気なのだろうか、少し気がかりである。

2.プライベートコーナー
 1時半起床。体重、64.0kg。▲頭の回転力をチェックする意味で、時々、数独の中級、上級レベルの問題に挑戦しているが、このところ、好調で、早いときは10分少々、遅くても25分程度で対応できている。今のところ、回転力はまずまずのようである。(17-08-13)
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